TITLE:electraglide presents Warp20 (Tokyo) キャンペーン
electraglide presents Warp20キャンペーン実施中!!
ただいまテクニークではelectraglide presents Warp20開催に連動し、期間中WARP RECORDSの過去名盤が20%オフ!またelectraglide presents Warp20チケット+対象商品をお買い上げ頂くとWARPオフィシャルグッズ(非売品)がもれなく貰えるキャンペーンを実施中。
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electraglide presents WARP20 チケット +WARP20 Chosen or Recreated [CD] = WARP20 オフィシャルポスター
electraglide presents WARP20 チケット +HUDSON MOHAWKE “Butter”= オリジナルバッジ
electraglide presents WARP20 チケット +FLYING LOTUS “LA. CD”[CD] = アーティストロゴステッカー
electraglide presents WARP20 チケット +12inch /LP /EP = WARP20ステッカー
[electraglide presents Warp20 (Tokyo)]
UK屈指のインディペンデント・レーベルである<ワープ・レコーズ>は、この20年、先進的なエレクトロニック・ミュージックやPVなどの映像作品によって、世界に強烈な衝撃とフレッシュな刺激を与えながら、シーンを活性化し続けて来た。 近年では、バトルス、!!!(チック・チック・チック)、マキシモ・パーク、グリズリー・ベア等、ロック分野における世界的成功、映像制作部門< ワープ・フィルムズ>の立ち上げ、ダウンロード・サイト”Bleep.com”の発展など、<ワープ>はますます活動を拡大。 そんな稀有なクリエイティブ集団<ワープ>の20周年を記念して、音楽、映像、アート等が融合した、世界的に大きな意義を持つカルチャー・イベント「Warp20 イベント」を世界主要都市で開催。ワープの多彩な才能を結集させるこのイベントは、5月8日、9日にパリのCite De La Musiqueで行われた「Warp20 (Paris)」を皮切りに9月にニューヨーク、シェフィールド、そしてロンドンと世界主要都市で開催され、ここ日本には11月に堂々上陸。しかも何と「Warp 20(Tokyo)」は、ワープの20周年を祝うために、あのエレクトラグライドが4年振りに復活!!!!!進化を止めない“ワープ”と“エレグラ”が予想を遥かに超える高次元の化学反応を生み出し、至高の空間と時間を演出。シーンに新たなる息吹を吹き込み、歴史を鮮やかにアップデートするスペシャル・ビッグ・イベントが開催!!
electraglide presents Warp20 (Tokyo)
2009.11.21 (Sat) @幕張メッセ
開場/開演 : 21:00〜 (5:30予定)
チケット : 前売8500円
Lineup :
・Battles (バトルス)
・Chris Cunningham Live (クリス・カニンガム)
・!!! (チックチックチック)
・Clark (クラーク)
・LFO (エルエフオー)
・Flying Lotus (フライング・ロータス)
・Andrew Weatherall (アンドリュー・ウェザオール)
・Hudson Mohawke (ハドソン・モホーク)
・dot i/o (ドット アイ オー)
・O.N.O (オー エヌ オー)
and much more

[WARP]
1989年にUKシェフィールドで設立。レーベル「WARP RECORDS ワープ・レコーズ」、映画製作「WARP FILMS ワープ・フィルムズ」を立ち上げ、この20年、天才・奇才アーティストが多数在籍し、様々な分野に於いて常に時代の最先端を走り、数々の傑作、問題作でシーンに多大なる影響を与えて続けてきた。インディペンデント・レーベル、ワープ・レコーズ、そしてBAFTA(イギリス版アカデミー賞であるイギリスフィルム&テレビアワード)を受賞しているワープ・フィルムズには、現在エイフェックス・ツイン、ボーズ・オブ・カナダ、バトルス、!!!、ジェイミー・リデル、マキシモ・パーク、シェーン・メドウス、ポール・キング、クリス・モリスなどを筆頭にした、非凡なアーティストが所属し、突出したクオリティ作品ばかりを世に送り続けている。
[electraglide]
2000年に国内最大級の屋内ダンス・フェスティバルとしてスタートし、日本の音楽シーンに一大センセーションを巻き起こしたエレクトラグライド。今でこそ、大型イベントやフェスティバルの会場としてお馴染みとなった幕張メッセを初めてオールナイト・イベントの場として提供。アンダーワールド、ファット・ボーイ・スリム、クラフトワーク、プロディジー、エイフェックス・ツイン、LFO、スクエアプッシャー、プラッド、ルーク・ヴァイバート、オービタル、ダレン・エマーソン、ティム・デラックス、リッチー・ホウティン、LCDサウンドシステムなど、強烈な個性を持った驚くべきラインナップと多彩な趣向を凝らした会場演出によって、幅広いダンス・ミュージック系リスナーから熱狂的な支持を集めた。それまでに無かった冬の風物詩として、多大な期待を受けながら毎年開催されたが、アンダーワールド、オウテカ、コールド・カット、カール・コックス、ヴィタリック、エイドリアン・シャーウッドなどに加え、何と映像界の異端児クリス・カニンガム(ライブ・セット!)という、歴代最も豪華な出演アーティストを擁して開催された「エレクトラグライド 2005」を最後に、何の前触れも無く突然休止。 「2010年、満を持して復活!?」という噂がまことしやかに駆け巡る中、「Warp20」と連動して今年まさかの復活、各方面に衝撃が走った。 2009年11月21日、確かな刺激とリアルなサウンドを求めて人々は踊り、再びシーンが大きく動き出す。
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